ご本人の育児エッセイ漫画。キャッチコピーは「すいません育児ナメてました」
声を上げて笑えました。息子ごっちゃんがめちゃ、おもしろかわいい。
でも自分の子供やったら手に負えないなあ。。。
子育て中でも、そうじゃなくても楽しめると思います。

thais
(thais)
マレーシア在住。 日本の書籍が入手困難なので少し寂しいですが 子育てしながら毎日ゆっくり少しずつ読んでいます。 出産前は、伊坂幸太郎、村上春樹、奥田英朗、石田衣良あたりが好きでしたが最近また好みが変わりつつあるようです。子供が出てくる小説をよく手に取るようになったかも。。。
ご本人の育児エッセイ漫画。キャッチコピーは「すいません育児ナメてました」
声を上げて笑えました。息子ごっちゃんがめちゃ、おもしろかわいい。
でも自分の子供やったら手に負えないなあ。。。
子育て中でも、そうじゃなくても楽しめると思います。
全巻読破!長いっ。こんなに長いのに飽きることなくどんどん読んでしまいました。
背筋が寒くなったり犯人の言動に本気でムカついたり。。。
でも。前半はほんとに超大作だなあと思いながら読んでたけど、後半からちょっと粗い感じがしたのは私だけ?最後の有馬とピースのやりとりは良かったものの、もうちょっと盛り上がるのかと思ってました。それにしても、やっぱりこれを書くってすごいなあ。
いやあ~よかった。ほのぼのです。
恋愛小説だけどクサくないし、ほのぼのだけじゃなくて読み応えもある。
最後はちゃんとやさしくて暖かい気持ちになれて
本の中の人物だけじゃなくて自分の周りのみんなのことまで改めて大好きになれました^^
子供に解るようにやさしく書かれた本なので300ページ以上あるけどすぐ読めました。
専門用語は少ないのに宇宙に関する最先端の知識や学ぶことへの姿勢を
しっかりやさしく楽しく教えてくれる本だと思います。
子供のころに出会ってたら将来の夢の選択肢が間違いなく一つ増えてたと思う。
子供がもう少し大きくなったら必ず読ませてあげたい1冊です。
オモチロかったです。
京都の町並みの描写が
いつもとちょっと違う京都に迷い込めたみたいで懐かしくもあり新鮮でとてもよかった♪
ひたすら愉快でした。ありえないのにみんな必死だから応援してしまいます。
応援してるうちに、舞台が京都だってのもあってか
なんかほんとにこうゆうこと起こってるのかも。。。と思ってしまいました。
一時帰国したときに日本で読みました。だから余計にほっこり読めた^^
一期一会を大切に、枯れずにしゃんと生きて行きたいな~
確かこの本から伊坂ワールドにのめりこみました。
パズルがうまくはまっていくのを見ているような心地よさや、ラストの展開、大好き。
いい作家に出会えて本当に幸せだと思ったのを覚えてます。